ドアのDIYで理想の空間にイメージチェンジ!リメイクアイデアや交換方法を解説
※当社は、建具の販売メーカーです。修理や修繕等は行なっておりませんので予めご了承ください。
「ドアのデザインが古臭い」「部屋のテイストと合っていない」と不満を抱えつつも、業者にリフォームを頼むと大掛かりで費用もかさむため、そのまま我慢してしまっている方も多いのではないでしょうか。
そんな方におすすめしたいのが、手軽に行えるドアのDIYです。簡単なリメイクから本格的なドア本体の交換まで、工夫次第で理想のドアを手に入れることができます。
そこで本記事では、難易度別にドアDIYの具体的なアイデアや手順、そして失敗しないための注意点を詳しく解説していきます。ぜひ参考にして、部屋の雰囲気をガラリと変えてみましょう。
当サイトでは、さまざまなデザインの引き戸や開き戸などを販売しています。ドアのお取り替えをご検討されている場合は、ぜひDIYドア通販本店にお問い合わせください。
ドアDIYに関する3つのアプローチ
ドアのDIYと言っても、その手法や目的によってアプローチは大きく異なります。DIYスキルや解決したいお悩みに合わせて、最適な方法を選ぶことが大切です。
ドアのDIYには、主に3つのアプローチがあります。
- リメイク
- 機能追加
- 本体の交換
1つ目のアプローチは、見た目を変えるリメイクです。シートを貼ったり塗装をしたりすれば表面のデザインを変更できるため、DIY初心者の方でも挑戦しやすいでしょう。
2つ目は、機能を追加するというアプローチです。隙間風を防いだり鍵を取り付けたりと、毎日の生活をより快適で安全にするための実用的なDIYとなります。
そして3つ目が、ドア本体を交換するという本格的なアプローチです。新しい建具に入れ替えることで、部屋の利便性やバリアフリー性を劇的に向上させることが可能です。
見た目を変えるリメイクであれば、比較的簡単に取り組めます。目的に合わせてDIY計画を立ててみてはいかがでしょうか?
なお、以下の記事では、ドアのリフォームについて詳しく解説しています。ぜひこちらもご参照ください。
▶︎ドアのDIYリフォーム術!手軽なリメイクから本体交換まで徹底解説
【難易度★☆☆】DIYリメイクで手軽にドアの見た目を変える
まずは、ドアのリメイクアイデアを5つ紹介します。
- リメイクシートを貼る
- ペンキで塗装する
- モールディングで装飾する
- 取っ手を交換する
- ドアをくり抜いて窓を付ける
1. リメイクシートを貼る

ドアの印象を最も手軽に変えることができるのが、リメイクシートを貼るDIYです。
裏面がシール状になっているため、剥離紙を剥がしてドアの上から直接貼り付けるだけで作業が完了します。
最近では、本物の木のようなリアルな質感を持つ高品質なシートが豊富に販売されています。
また、デザインもたくさんのものがあるため、北欧風やインダストリアルなど、お好みのテイストに合わせて選ぶことが可能です。
なお、以下の記事では、ドアにリメイクシートを貼るときの手順を詳しくまとめているので、ぜひ参考にしてください。
▶︎DIYで簡単!ドアをリメイクシートでおしゃれに変える方法
2. ペンキで塗装する
絶妙なニュアンスカラーやマットな質感を出したい場合には、お好みのペンキを使ってドア全体を塗装するDIYがおすすめです。
刷毛の跡をあえて残してアンティークな風合いを演出したり、複数の色を重ねてヴィンテージ感を出したりと、自分だけのオリジナルなドアを作れるのが最大の魅力です。
周囲をしっかりと養生し、下地材(プライマー)をあらかじめ塗るといった下準備を丁寧に行えば、初心者でもプロのように美しく仕上げることができます。
なお、以下の記事では、ドアにペンキを塗るときの手順を詳しくまとめているので、ぜひ参考にしてください。
▶︎DIYでドアにペンキを塗るときの手順!初心者でもプロ級に仕上がるコツを紹介
3. モールディングで装飾する

のっぺりとした平らなドアに立体感と高級感を持たせたいときに活躍するのが、モールディングという装飾用を付けるDIYです。
木製や軽量なポリウレタン製のモールディング材をドアの表面に四角く枠組みを作って貼り付けるだけで、海外にあるようなクラシカルなドアに変身します。
取り付けは、強力な両面テープや木工用ボンドを使用すれば非常に簡単に行えるため、女性一人でも問題なく作業を進めることができるでしょう。
また、モールディングを貼り付けた後に、ドア全体を同じ色のペンキで塗ると、後付けしたとは思えないほど自然な仕上がりになります。
4. 取っ手を交換する
ドア本体には手を加えず、取っ手(ドアノブ)を交換するだけでも、ドア全体の雰囲気は驚くほど生まれ変わります。
スタイリッシュなレバーハンドルやアンティーク調のアイアン素材のものに付け替えるだけで、一気に洗練された印象となります。
交換作業自体は、ドライバーで古い取っ手のネジを外し、新しいものを同じ穴に取り付けるだけです。早ければ10分程度で完了するでしょう。
5. ドアをくり抜いて窓を付ける

ドアをリメイクするDIYの中でも、ワンランク上の技術が必要なのが、既存のドアをくり抜いて、新たに窓を取り付ける方法です。
窓がない暗い廊下に面したドアや閉塞感のある部屋のドアに採光用の窓を設けることで、自然な光を取り入れて空間全体を明るく開放的にすることができます。
作業には、ドアの表面を切り抜く作業や窓枠をはめ込むための正確な寸法出しなど、ある程度のDIY経験や知識が求められます。
なお、以下の記事では、DIYでドアに窓を取り付ける方法について詳しく解説しています。ぜひこちらもご参照ください。
▶︎ドアに窓をDIYで取り付ける方法を分かりやすく解説!取り付け時の注意点も紹介
【難易度★★☆】DIYでドアに新しく機能を追加する
続いて、ドアに追加できる機能や仕様を4つ紹介します。
- 隙間風テープや防音テープを貼る
- スマートロック・補助鍵を取り付ける
- ドアクローザーを設置する
- ペットドアを取り付ける
1. 隙間風テープや防音テープを貼る
冬場の足元の冷えや隣の部屋からの音漏れが気になる場合は、ドアの枠や下部に隙間テープや防音テープを貼り付けるのがおすすめです。
ドアと枠の間に生じるわずかな隙間は、冷暖房の効率を大幅に下げてしまうだけでなく、生活音が漏れる原因にもなっているため、ここを塞ぐだけで室内環境は劇的に改善するでしょう。
スポンジ素材やモヘア(起毛)素材など、隙間の幅や目的に合わせた様々な種類のテープが市販されているため、自宅の環境や改善したい悩みに合わせて商品を選んでください。
2. スマートロック・補助鍵を取り付ける

防犯性を高めたり鍵の開け閉めを便利にしたりしたい場合は、ドアにスマートロックや補助鍵を後付けするDIYが効果的です。
特に近年人気を集めているスマートロックは、スマートフォンを近づけたり暗証番号を入力したりするだけで鍵が開くため、両手が荷物で塞がっている時でもスムーズに出入りできるようになります。
また、多くのスマートロック製品は、既存の鍵の上から強力な両面テープで貼り付けるだけで設置できるため、ドアに穴を開ける必要がなく賃貸物件でも安心して導入することが可能です。
3. ドアクローザーを設置する
ドアが勢いよく閉まるのに悩まされていたり、開けたドアを自動でゆっくりと閉まるようにしたい場合は、ドアクローザーを後付けするのがおすすめです。
ドアクローザーを取り付けることで、指を挟む事故を防ぎやすくもなります。
取り付けには電動ドライバーがあると便利ですが、付属の型紙をドアに当てて正確な位置にネジ穴を開ければ、DIY初心者でも1時間程度で設置を完了させることができるでしょう。
4. ペットドアを取り付ける

犬や猫などのペットを室内で飼っているご家庭で、ペットが部屋を自由に行き来できるようにしたい場合は、ドアの下部にペットドアを取り付けるDIYに挑戦してみましょう。
ペットドアがあれば、冷暖房を使用している季節でもドアを開けっ放しにする必要がなくなり、ペットのストレス軽減と省エネの両方を同時に実現することができます。
作業工程としては、ペットが通れるサイズの四角い穴をドア本体にくり抜き、そこに市販のペットドアをはめ込んでネジで固定するという手順になります。
ドアの中が空洞になっている場合は、切り抜いた断面を補強する木材を入れるなどのひと手間が必要になるため、事前にドアの構造をしっかりと確認しておくことが大切です。
当サイトでは、ペットドアが備え付けられた木製引き戸や木製ドアを販売しております。ペットドア付きのDIYドアをお探しの方は、ぜひチェックしてみてください。
【難易度★★★】DIYでドアを新しいものに交換する
続いて、DIYでできるドア交換の方法を3つ紹介します。
- 古い引き戸を新しい引き戸に交換する
- 襖や障子を洋風の引き戸に交換する
- 開き戸を引き戸に交換する
なお、以下の記事では、DIYでドアを交換する方法について詳しく解説しているので、ぜひこちらもご参照ください。
1. 古い引き戸を新しい引き戸に交換する

長年の使用で滑りが悪くなったりデザインが現代のライフスタイルに合わなくなったりした引き戸は、既存の枠をそのまま利用して、新しい扉だけを入れ替えるのがおすすめです。
枠まで全て取り換えるとなると壁を壊すような大掛かりな工事が必要ですが、扉のみの交換であれば今の枠の寸法に合う引き戸をオーダーするだけで済みます。
ミリ単位で正確に採寸を行う必要はありますが、商品が手元に届けば、あとは現在の引き戸を外して新しいものをレールの溝にはめ込むだけで完了します。
部屋のテイストに合わせて、モダンな木目調やガラス入りのデザインを選ぶことでおしゃれな空間を演出することができるでしょう。
2. 襖や障子を洋風の引き戸に交換する

和室を洋室風にリノベーションしたい時に悩みの種となるのが、和の雰囲気を強く主張する襖や障子ですが、これらもDIYで洋風の木製引き戸に交換することが可能です。
多くの場合、襖や障子がはめ込まれている敷居・鴨居は規格化されているため、その溝にそのままはめ込めるように設計された引き戸を利用するのが非常に手軽でおすすめです。
特別な工具を使ってレールを新設したり、和室の枠を取り壊したりする必要がないため、簡単に和洋折衷のおしゃれな部屋へと模様替えを進められます。
なお、以下の記事では、襖を洋風の引き戸に交換する方法について詳しく解説しているので、ぜひこちらもご参照ください。
▶︎襖を洋風の引き戸に交換できる?リフォーム方法やメリット・デメリット
3. 開き戸を引き戸に交換する
ドアの開閉スペースが邪魔で家具の配置が制限されている場合や車椅子での出入りをスムーズにしたい場合には、開き戸を引き戸へ変更するのも一つの手です。
既存の壁の外側にレールを取り付けて扉を吊るすアウトセット引き戸という仕組みを使えばDIYでも実現可能です。
ただ、レールを取り付ける壁面に、扉の重量に耐えられるだけの下地があるかどうかの確認が必須となります。
なお、以下の記事では、室内のドアをDIYで交換する方法について詳しく解説しているので、ぜひこちらもご参照ください。
▶︎室内のドアを自分で交換できる?3つの判断基準や詳しい交換手順も紹介
ドアのDIYをするときに意識すべき3つの注意点
ここでは、ドアのDIYをするときに注意すべきことを3つ紹介します。
- 採寸はミリ単位で正確に行う
- 装飾をするときは総重量を確認する
- 賃貸の場合は原状回復ができる状態にする
注意点1. 採寸はミリ単位で正確に行う
ドア本体の交換や取っ手などのパーツを交換するDIYにおいて、特に重要な工程がミリ単位での正確な採寸です。
長年住んでいるとドアの枠が微妙に歪むこともあるため、上部・中央・下部など複数箇所で幅や高さを測ってください。
そのうち、最も狭い寸法に合わせて新しい建具をオーダーすれば、取り付け時にはまらないというリスクを防ぐことができます。
目分量やアバウトな計測で材料を購入するのは絶対に避け、しっかりとした金属製のメジャーで何度も繰り返しサイズを確認しましょう。
注意点2. 装飾をするときは総重量を確認する
モールディングなどの装飾材をドアの表面にたくさん貼り付けるDIYでは、ドアの総重量がどれくらい増えるのかを必ず意識してください。
ドアを支えている金具には耐荷重が設定されており、装飾によってドアが重くなりすぎると、金具が重みに耐えきれずに歪んでしまう可能性があります。
それにより、ドアが床に擦れたり閉まらなくなったりすることも考えられます。
装飾DIYを行う際は、なるべく軽量なポリウレタン製のモールディング材を選んだり薄くて軽いリメイクシートを活用したりするなど、素材選びも慎重に行いましょう。
注意点3. 賃貸の場合は原状回復ができる状態にする
賃貸マンションやアパートには退去時に元の状態に戻す原状回復の義務があるため、ドア本体に直接穴を開けたりペンキで色を塗ったりするDIYは原則としてNGです。
賃貸物件でドアDIYを楽しむのであれば、綺麗に剥がせるタイプの賃貸対応リメイクシートを使用したり、ドアに跡が残らない両面テープで軽量な装飾を貼り付けたりなどの工夫が必須となります。
また、取っ手やドアノブを自分の好みのものに交換すること自体は可能ですが、取り外した部品とネジは退去時に元に戻す必要があるため、絶対に捨てずに大切に保管しておくようにしてください。
スマートロックや補助鍵などのアイテムを取り付ける際も、ドアにビス穴を開けずに挟み込んで固定するタイプや両面テープで設置できるタイプを選ぶなど、賃貸のルールを厳守してDIYを楽しみましょう。
DIYドア通販本店ではおしゃれなドアを販売中!
DIYでのドア交換に挑戦するなら、自宅にぴったりのドアをオーダーできる「DIYドア通販本店」の商品がおすすめです。
ここでは、機能性とデザイン性を兼ね備えた人気のドアを5つご紹介します。ご自宅のテイストに合うお気に入りの一枚を見つけてみてください。
【ホワイト木目調限定】木製引き戸フラット
清潔感あふれるホワイトの木目調が目を惹く、フラットなデザインの引き戸です。
シンプルな見た目なので、どんなインテリアにも自然と馴染みます。部屋全体が明るく開放的にもなるでしょう。
数量およびMサイズ限定の特別商品となっているため、大変お買い得にリフォームが可能です。
ご自身の好みの引き手を選んで、理想の空間づくりにぜひお役立てください。
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【シナベニヤ】木製引き戸 フラット
温かみのあるナチュラルな質感が魅力の、シナベニヤ素材を使用したフラットタイプの引き戸です。
そのままの素朴な風合いを活かして空間に合わせるのはもちろん、DIYのベースとしても非常に優秀なアイテムです。
お好きなカラーのペンキで塗装したり壁紙やリメイクシートを貼ったりと、自由自在にアレンジを楽しむことができます。
自分だけのオリジナルドアを一から作り上げたい方に、特におすすめな一枚です。
木製引き戸 ペットくぐ~る
愛犬や愛猫と一緒に暮らすご家庭に人気の、ペット専用の小さな出入り口が付いた引き戸です。
冷暖房を使っている季節でも、ドアを閉めたままペットが自由に部屋を行き来できるため、省エネとペットのストレス解消を両立できます。
豊富なカラーから選べるため、部屋の雰囲気にぴったりのデザインを選べるのも嬉しいポイントです。
ペットにも人にも優しい、より快適で便利な住環境を整えることができるでしょう。
木製ドア サイドシングル窓
ドアの片側にスリット状の縦長窓が配置された、スタイリッシュな木製開き戸です。
細長い窓から適度に光を取り込みながらも、部屋の中が丸見えにならないため、プライバシーをしっかりと守ることができます。
明かり窓には割れにくいポリプレートが使用されており、万が一の際の安全性にも配慮されています。
こちらも全10色のカラーバリエーションを用意しているため、部屋の雰囲気やインテリアなどにぴったり合うものを選ぶことが可能です。
木製ドア モール
シンプルかつスタイリッシュなドアをお探しなら、スリットラインが入ったこちらのドアがおすすめです。
ドアの片側にすっきりとした縦のラインがあしらわれており、シンプルながらも空間にシャープでモダンなアクセントをプラスしてくれます。
ベーシックな木目調から洗練されたカラーまで全10色から選べるため、リビングや寝室など部屋の雰囲気に合わせた自由なコーディネートが楽しめます。
ドアのDIYに関するよくある質問
最後に、ドアのDIYに関するよくある質問を紹介します。
Q. 賃貸物件のドアにリメイクシートを貼っても大丈夫?
剥がせるタイプでも、長期間貼りっぱなしにすると糊が残ったり下地を傷つけたりするリスクがあります。
特に表面がプリント合板(木目が印刷された紙のような素材)のドアは、剥がす時に一緒に表面が破れてしまうことも多いです。
心配な場合は、一度ドア全体にマスキングテープを貼ってその上に両面テープでシートを貼るか、養生テープ+剥がせる両面テープで薄いベニヤ板を固定してその上から加工するのがおすすめです。
ただ、それでも完璧に原状回復することはできない場合もあるため、必ず自己責任で行いましょう。
Q. 初心者がドアの見た目を変えるなら、塗装とリメイクシートのどちらがおすすめ?
手軽さ重視ならリメイクシート、仕上がりの質感重視なら塗装がおすすめです。
それぞれのメリット・デメリットを踏まえて選びましょう。
リメイクシートは 養生の手間が少なく、失敗しても貼り直せるため初心者でも挑戦しやすいです。ただし、ドアの凹凸がある場合はシワになりやすく、貼るのが難しくなります。
塗装はマットで今っぽい質感を表現しやすく、凹凸のあるドアでも綺麗に塗れます。ただし、塗料を弾かないためのヤスリがけや部屋が汚れないための養生が必要なため、リメイクシートより少し準備の手間がかかるのがデメリットです。
Q. ドアを自作することはできる?
木材やベニヤ板などをホームセンターで購入し、ご自身でゼロからドアを自作すること自体は可能です。
しかし、ドアが既存の枠にぴったりと収まり、スムーズに開閉できるように歪みなく組み立てるには、高度な大工技術と専門的な工具が必要になります。
少しでも寸法が狂うとドアが閉まらなくなったり、床を傷つけたりする原因となるため、初心者の方にはあまりおすすめできません。
手軽に綺麗な仕上がりを求める場合は、枠に合わせてプロが製作したオーダーメイドのドアを購入して自分で設置するスタイルが最も確実で安心です。
なお、以下の記事では、ドアを自作する手順について詳しく解説しているので、ぜひこちらもご参照ください。
まとめ|ドアのDIYは初心者でもできる!まずは簡単なリメイクから
この記事では、ドアのDIYについて、様々なアイデアやDIYをするときの注意点などを紹介しました。
少しのデザイン変更や機能の追加で、生活の満足度を大きく向上させてくれるはずです。
リメイクシートを貼るだけの簡単な作業から、本格的なドア本体の交換まで、ご自身のDIYスキルや目的に合わせてDIYに挑戦してみましょう。
ぜひこの記事のアイデアを参考に、世界に一つだけの理想の空間をご自身の手で作り上げてください。
当サイトでは、さまざまなデザインの引き戸や開き戸などを販売しています。ドアのお取り替えをご検討されている場合は、ぜひDIYドア通販本店にお問い合わせください。
※当社は、建具の販売メーカーです。修理や修繕等は行なっておりませんので予めご了承ください。







